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メイク道具を整理したい!収納方法をご紹介

メイク道具はサイズやかたちを考えて収納したい

メイク道具の厄介なところは、サイズやかたちが、何もかもがバラバラであるということです。
コンパクトタイプのファンデーションのように平べったいものもあれば、筆やマスカラのように細長いものもあります。それぞれに合った管理方法を考えなければなりません。

立てて収納

細長いものは、すべて立てて整理をするとよいでしょう。ファンデーションなどは、これらと収納箇所を分けて収納するのがポイント。

 

上から積み重ねていくという方法をとってしまうと、下の方のものを使わなくなってしまったり、どんなものがあるのかわからなくなってしまったりします。仕切りがあるものを使いましょう。

さまざまな整理グッズを利用する

ここでは、メイク道具をきれいにまとめる道具を紹介します。

100円均一のトレー

安い費用で収納用品を買いたい人は、100円ショップの整理ケースがおすすめ。商品によっては、仕切りが付いていたり、均等に区切られているものもあり、使い方は豊富。鉛筆立てやコップを代用して、ブラシ立てにも使えるので、実際に店舗にいってみてみましょう。安いので、何個でも買えちゃうのが嬉しいですね。

メイクボックスを使う

メイクボックスをには鏡もついており、鏡台としての役割があるのがメリット。

 

「一人暮らしの部屋なので鏡台を置くような余裕はない」「メイク道具と鏡を一緒におきたい」という人によいでしょう。また、メイクボックスは「メイク道具を片付けること」に特化しており、片付けやすいのも魅力です。ただ、サイズにもよりますが、かなり場所をとることがあるので、持ち運びには不便です。

 

メイク道具を整理するためには、「収納道具」をうまく使うのがポイントです。同じブランド・同じ会社のものでそろえれば、統一感が出てきれいに整理できますよ。

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